個展 / 2025
Pinhole Camera Extended
kanzan gallery(東京)






REVIEWS & COVERAGE
展評・外部掲載
展覧会を紹介する外部の記事・開催記録です。紹介文は当サイトによる要約です。
回帰する写真 清水穣評 鷹野隆大「bodies」展、武田陽介「STRUCT.RE:CALL」「Lost in Translation」展、岡本明才「ピンホールカメラ・エクステンデッド」展
複数の写真展を論じる中で、岡本の個展を取り上げ、穴の大きさと空間に現れる像を考察。
【展評】岡本明才「Pinhole Camera Extended」(2025.6.7-7.13|kanzan gallery)
巨大カメラや部屋を使った作品から、撮影装置づくりへの探求と表現の広がりを論じる。
2025年7月のレビュー/写真家はイデオロギーや美術の動向に染まらずに制作が可能か
会場写真とともに、光の表現と、既存の写真ジャンルに収まらない作品の特徴を紹介。
光の根源を「拡張」するピンホール写真:岡本明才「Pinhole Camera Extended」展@Kanzan Gallery レビュー / に、かこつけてのピンホールやカメラオブスキュラなどに関わる作家などのあれこれ
装置と作品の紹介に加え、山中信夫などの先行作家との関係を考察した長文レビュー。
岡本明才 個展「ピンホールカメラ・エクステンデッド」
制作の始まり、撮影装置の変遷、経歴と個展の開催概要を紹介。
Pinhole Camera Extended
19年間の制作をたどる個展の紹介。作品の考え方、会期、会場を掲載。
岡本明才「ピンホールカメラ・エクステンデッド」
kanzan galleryでの個展の制作背景と開催概要を掲載。