暗闇のなかに白い光の核と青と赤のにじみが浮かぶ作品

KOCHI, JAPAN
SINCE 2006

暗闇に、
光をひらく。

ピンホールカメラとカメラ・オブスキュラを用いたピンホール写真を通して、
光、暗闇、視覚、装置、写る仕組みを探る。

高知を拠点に、2006年から制作。

LIGHT
DARKROOM
暗室
IMAGE

作品

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Selected Works

穴の大きさによって変化する風景 2024 作品1

穴の大きさによって変化する風景

CAMERA OBSCURA 2017–2020 作品1

CAMERA OBSCURA

部屋に空をうつす 2024 作品1

部屋に空をうつす

THE MOST BEAUTIFUL LIGHT NEXT TO THE DARK sakura 2020 作品1

THE MOST BEAUTIFUL LIGHT NEXT TO THE DARK sakura

umi 2018 作品1

umi

COLOR 2017 作品1

COLOR

BUILDING PHOTO 2017 作品1

BUILDING PHOTO

装置が、像をつくる。

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Camera & Process

軽トラックの荷台、部屋、建物の開口部。
空間そのものを撮影装置へ変える。

カメラと展示を見る

ABOUT THE WORK

何を写すかだけでなく、
どのように写るのか。
見るとは何か。

岡本明才は、高知を拠点に、ピンホールカメラとカメラ・オブスキュラを用いて作品を制作しています。

ピンホールカメラとはプロフィール

展覧会・活動記録

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Exhibitions

Pinhole Camera Extended

kanzan gallery(東京)

カメラオブスキュラ展

TAO gallery(高知)

A 3-DAY BUILDING PHOTO EXHIBITION

南はりまやビルヂング(高知)